バス釣りルアーの種類 全国のダム,野池などのバス釣りポイントをご紹介!

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バス釣りルアーの種類

 プラグ
■プラグとは、プラスチックや木などの硬い素材を加工し、針を取り付けたルアーの事です。
プラグの中にも様々な種類があり、それぞれ 状況に応じて水深やアクションが変えられます。

 トップウォータープラグ
■ TOPウォータープラグとは、水面をリトリーブさせて使用するルアーのことで主にポッパー(写真上)とペンシルベイト(写真下)などがある。
ポッパーはポコポコと音と水飛沫をあげ、ペンシルはドッグウォークでバスを刺激する。活性の高いバスに効果的で夏の朝、夕などはTOPで入れ食いになることも珍しくない。ラインは浮力が高めのナイロンラインで使用するのがベスト。

 スピナーベイト
■スピナーベイトとは、数匹で泳ぐ小魚の群れをモチーフにして作られたルアーの一種です。
くの字型の針金にブレードと呼ばれる金属片が一枚ないし二枚とフック(針)の部分にラバー製のスカートを取り付け、その振動ときらめきで魚を誘います。
ブレードが回転することによりラバーが振動しバスを誘う。バスの反射を誘うためのルアーで実績はかなり高くバス釣りには欠かせないルアーの一つ。
アシ際やストラクチャーがらみのタダ巻きでよく釣れる。
アピール力が高いので同じ場所で何度もキャストするのは避けたい。ラン∩ガンで打つべし。ブレードタイプはウィローリーフ(楕円形)タイプとコロラドタイプ(うろこ形)、インディアナ(中間)タイプがある。色はシルバーとゴールドが圧倒的に多い。春~秋。

 バズベイト
■バズベイトとは、スピナーベイトのブレード部分をプロペラに交換した形状のルアーです。
TOPウォータの一種で水面をすばやくリトリーブさせることによってそのプロペラ音と水飛沫でバスを誘う。TOPウォータープラグ同様、バスの活性の高いときに使用する。アシ際や岸ギリギリをリトリーブしていると突然バイトが起こる。初心者にはこんなもので釣れるのか?と疑問を抱かせるような形をしている。

 ジグ
■ジグ(jig)とは、英語で「塊(かたまり)」と言う意味で主にバス釣りで使用される種類として、ラバージグと呼ばれるものと、メタルジグと呼ばれるものに分けられます。
これらジグは、テトラ周りやアシなどの障害物やボトムについているバスをテンポ良く探るのに大変適しています。

 ワーム
■ワーム(ソフトルアー)とは、ゴムやラバーなどで出来たミミズなどの虫や小魚に似せたルアーの事で一般的にはワームと言われています。
主にハリとオモリとを組み合わせた仕掛け(リグ)に付けて使用します。
この仕掛け(リグ)にもいくつかの種類があり、様々なタイプのワームとの組み合わせでバスを誘います。

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